将棋の研究②

「将棋の研究」と言っても今日は自宅に「将棋研究室」と名付けた部屋があるので、それについて紹介したいと思います。まず場所が自宅二階の六畳和室が将棋研究室になってます。入口ドアの上に家族が作ってくれた手書きの看板があります。「将棋研究室」と書いてあります。中に入ると畳が六畳全部に敷き詰められており完全なる和室ですが、壁と照明とカーテンは洋風で、どう見ても和室には見えません!部屋の中には、もちろん将棋を指すための将棋盤(3)、将棋駒(6)、時計(2)があり、本棚には将棋の本(詰将棋・手筋物、戦法・対策物、文庫・小説、漫画など)が置かれてます。また本棚の上には大会入賞のトロフィーや楯やメダル類が置いてあります。壁の天井側には棋士の色紙や主要大会で入賞した賞状を額に入れて飾ってます。それにパソコンデスクにノートパソコンとコピー機を配置し将棋の勉強に使用してます。あと忘れてましたが、壁に日本将棋連盟のカレンダーが掛かっています(毎月めくるのが楽しみ)。このように将棋に関する物は、なるべくこの部屋に全て集めて置くように心掛けてます(家のあちこちに置かないで将棋関係をここに集めて整理整頓してます)。本当に趣味の部屋でございます。他の人に言わせると何を贅沢な事してるんだ!と怒られそうですが、このヒト部屋が使用されて無かったので使わせてもらってます(ホントは来客用の布団類が入ってまして別な部屋に片付けましたゴメンナサイ)。そんな事でこれからも自分の大切な楽しみとして大事に使っていきたいです。また何か変化がありましたら記載したいと思います。